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丹保敏隆
代表 :丹保敏隆
[ 丹保社会保険労務士事務所 ]
石川県小松市日の出町一丁目112
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冬型ノマドワーキング

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 ここ暫らく雨の日ばかりが続き、小春日和と言えるようなのどかな日を過ごさないうちに年の瀬になってしまいます。雷が鳴り、海が荒れ、霰が降って、これから年末という前に一息入れようというのは贅沢なのか甘えなのか、この様子では気合を入れる機会は自分で作らねばなりません。それだからという訳ではありませんが、久しぶりに日本海側から離れて名古屋・東京と、二日続けてどちらも日帰り往復という日程で研修と会議に行ってきました。名古屋では労務管理研修として労働法のワークショップを大阪で開催されているという土田道夫先生の講義を聴き、特にSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の利用に関するリスク管理についてはリアルタイムに変化していく労働法と労働紛争の世界を見たような気がしました。ノートパソコンからスマートフォンやタブレットなどモバイル機器を使いこなすノマドワーカー的なスタイルは電車や駅や空港で当たり前の風景となり、実際の仕事の仕方が変化しているスピードに法令上のルール変更が追い着かないのかもしれません。いつもの自動車の運転から開放された移動時間は、多少の窮屈さと引き換えにモバイルの便利さを実感するものでした。寒冷前線の通過で荒れ模様の名古屋では屋外に出ることもなく、北陸とのギャップを感じないまま雨の中を往復しましたが、翌日の東京は晴れて日中の気温も上がりすぐに帰るには惜しい気分で外を歩きました。会場が厚生労働省の合同庁舎で日比谷公園に近く、公園を散歩しながら一休みしようと見回すと、さすがお天気が良すぎるのか時間のせいなのかベンチはどこも空きがなくなっていました。ここの図書館ではパソコンも使えて居心地が良さそうなことを後になって知り、ノマドには遠くてもやはり下調べをしておくべきだったかと反省しながら用事を終えて帰途につきました。雨雲を避けて飛んだとのアナウンスがあって少し遅れ気味の小松空港到着は雨が小止みのタイミングでした。
posted by 丹保社労士事務所 at 2013年11月30日 | スモールトーク

実測3ケタオーバー

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 白山の登山口に向かう市ノ瀬までバスで出かける機会がありました。市ノ瀬ビジターセンターと道を挟んで向かい合い一軒だけ残る温泉宿の自動販売機はすでに半分ほどが温かい飲み物になっていました。昭和九年の大水害まではいくつかの旅館があったのだそうですが、上流からの土砂が流れ込み数メートルも積もった中にほとんどが埋もれ、ビジターセンターは堆積した土砂の上に建てられているということです。いま残っている宿は永井旅館のみで通には人気があり、秘湯めぐりで温泉を目的にここまで入ってくる人もいるぐらいですので、白山登山からの下山後に時間があれば一度は立ち寄りたいところです。川を下ると「百万貫岩」と呼ばれる巨岩が川原の石ころの中にあるのですが、これもまた昭和九年の大洪水の際に土石流でここにきたものだそうで、普段なら車の窓から横目に眺めて取り過ぎていたのを初めて今回は川原に下りて岩の近くまで行ってみました。近年の実測では129万貫(約4800t)、高さ16m、周長52mもあるとのこと、実際に「百万貫」を超える重量があることに妙な安心感を覚えてバスに戻りました。帰り道はいつもの通り、かつて山手五村などと呼ばれていた白峰・尾口・吉野谷・鳥越・河内を貫通する立派な道を途中で白峰と東二口の村にも立ち寄り、住民が高齢化する中で自分たちの生活を大切にしていることを聞かせてもらうことができました。白山麓でもこのあたりは積雪が多く冬になると二階から出入りしていたという話はよく聞いたのですが、もうひとつ大変なのが地すべりということは知りませんでした。雪深い山では人が住むことのできる平地はわずかしかなく、その平地も川に挟まれた台地状で水に不便な場所がブナの木に囲まれて地すべりから守られているとのこと。見ているだけでは分らないことでした。白峰の報恩講や東二口の木偶まわしは、古い伝統を守るというより自分たちの現在を未来につなぐよりどころのように感じます。遠くまで空を見渡すことのできる海岸や平野と違い、山に入ると頭の上にしか空がなくてどこから雲が湧いて風が変わるか分らないなかで自然を相手に生活するにはご利益が無いと分っていても信じることが大切だという話には重みがありました。
posted by 丹保社労士事務所 at 2013年10月31日 | スモールトーク

コンビニオフィス

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 気がついたら、弁当や唐揚だけでなくレギュラーコーヒーやスイーツ類におでんも美味しくなったようです。わざわざ食べ比べたわけではありませんが、どこのお店も店内調理を取り入れていてコンビニだからと期待値を下げて買うことが無くなりました。これまでだと、仕事中にコンビニに入るのは、時間がなくて食事の時間がずれてしまったり、のどが渇いて冷たいものが欲しくなったり、どこか追われたような気持ちを抱えて落ち着かない雰囲気のときが多かったようです。このごろは、たまにですが、少し気持ちを整えたいときにも使えるようになった感じがします。子供の頃の立ち食いと変わらないのかもしれませんが、自分ひとり分だけ、その場で食べ切り飲みきりで時間の区切りをつけることができます。おそらくは想像以上に便利なのは、お店にあるコピー機がコピーだけでなくFAXやプリンターとして使うことができ、パソコンを持っていれば無線LANでWiFiも無料で使えるので、外で仕事をするスタイルの人にとってはイートインのお店をサテライト事務所のように利用できます。車で走っていると過剰かと思えるほどに増え続けているコンビニですが、地域によっては近所にお店がなくなって日常の買い物に不都合をきたしている高齢者など「買い物弱者」にとって貴重で欠くことのできない「一番店」としての役割も担っています。いわゆる「おひとりさま」を対象に開発した商品は都市部のシングルだけでなく地方の単身高齢者にとっても想定外の重宝さのようです。勝手に飽和状態と思い込んでいたコンビニは進化し続け、ノマドもおひとりさまも様々なライフスタイルを呑み込んで、近くにコンビニが有るか無いかで仕事の利便性にも影響を及ぼすようになりました。我が事務所では郵便物の一部が次第にコンビニのメール便に変わりつつあります。
posted by 丹保社労士事務所 at 2013年10月01日 | スモールトーク

じょんがらは津軽まで

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 いつもは参加することのなかった盆踊りですが、この夏は生ビールの販売で一晩ずっと踊りを眺めていました。盆踊りと言えば“じょんがら”です。室町時代から続くといわれるじょんがらは石川の中央域・手取川扇状地一帯を中心に広く踊られていて、能登地方の“ちょんがり”ともルーツがつながるとか。真偽は定かでないものの越後のゴゼ唄との関連もあるようで、明治時代に形成された津軽三味線まで含めると日本海沿岸の積雪地帯にじょんがらの唄と踊りと三味線が根を張っているようです。
 子供の頃の墓参りを思い出すと、私は夜が早くて吹込みから生に代わる時間には寝てしまうのですが、二晩三晩とお盆の夜は明け方まで騒がしかったような気がします。少し勿体つけてか、唄も三味線も一度や二度の誘いでは櫓に上がらず、人が揃い夜が更けると次第に三味線はタイトに響き、締まった音にのせて歌い手のアドリブは冴え、ひと夏のサーキットだったようです。ピークを過ぎれば「アイツの三味線では歌わん」「自分の唄をもじるな」とか、「こんなこたじょんにねえ」と沸かせたり、騒ぎのうちにだんだんと人が減って次の晩です。今は商業化し観光化されないと幾晩も踊るのは難しいようですが、一夜の踊りとアドリブにまだまだ石川の村々にディープな伝統は続いています。
posted by 丹保社労士事務所 at 2013年09月04日 | スモールトーク

お世話を超えて成年後見人

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 この夏の2か月ほどの間、「成年後見人研修」に参加してきました。社会保険労務士会で受講者を募集したところ受講申し込みが少なく研修が流れてはいけないということで、受講料を寄付するぐらいのつもりでの消極的な参加でした。参加してみると内容は自分にとってそれなりに身近なことでもあり、母親が高齢で介護施設のお世話になっているという日常の生活と重なるテーマも多く、最初に思ったよりも関心を持って受講することができました。
 成年後見制度とは、認知症・知的障害・精神障害などの理由から判断能力(事理弁識能力)の不十分な者を保護するため、不動産・預貯金などの財産管理や介護契約締結・遺産分割協議などが困難な場合にこれを支援し、また自分に不利益であることの判断ができず契約した場合にこれを保護する制度と説明されています。一定の場合に本人の行為能力を制限するとともに本人のために法律行為を行ないまたは本人による法律行為を助ける者を成年後見人として選任する制度で、成年後見人には本人の親族や法律・福祉の専門家などが家庭裁判所により選任されることになっています。高齢の認知症などを考えると、私の周りではまだまだ家族が同居していたり近隣にいて世話をしたり介護施設に入居していたり、裁判所から後見人の選任を受けるほどのこともない例が多いようです。ただ一方では、血縁的には近くないのに地理的に近いということで親族のお世話をしているうちに、お世話のレベルを超えた管理をせざるを得なくなってしまう例も珍しくはなくなったようです。また、身近な親族が要介護者本人や他の親族の了解もなく本人の資産を流用したり本人の年金や家賃を生活費に回したりするトラブルも聞くことがあります。どのような取り組みが相応しいのか考えるべきことは多いのですが、社会保険手続や労務管理代行という社労士業務とは別次元の業務として、社会から必要とされている専門家として準備をする時期にきたようです。
posted by 丹保社労士事務所 at 2013年08月01日 | スモールトーク

縮んだウエットスーツ

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 昨シーズンは着ることのなかったウエットスーツ。二年振りに引っ張り出して何とか身体は詰め込んだものの、背中のファスナーを閉じてセットアップするとワンサイズ縮んだみたいに首が締まり息苦しい感じさえします。ここ暫らくは体重に大きな増加もないつもりなのに、姿勢が悪くなったのか体形が変わったのか、今の自分は二年前の自分ではないことを自覚して海に出ました。この日は市民体育大会セーリング競技の日程で、普段からお世話いただいている人たちがレースに出場してしまうと運営の手が足りず、ルールも充分に知らぬままにモーターボートに乗ることになりました。バッタの絵の入ったシーホッパーのクラス旗・白地に青い十文字のエックス旗・四角い青枠のピー旗・黄赤青黒とカラフルなゼット旗と旗の名前を覚えて、レース海上に置くマークとアンカーを積むと小さなボートは体を置く場所がないほど狭く、ウエットスーツの窮屈さは忘れてしまいました。陸上では穏やかに見えても海上の風は5メートルを超え少し頭が白くなる波の高さは60センチほど、ベテランの人達にとっては少し物足りないコンディションだったのかもしれません。見ている側からは少し長めのラインかと思いましたが、見通しが効いてスピード感もあり、寒さも気にならない楽しいレース日和からシーズンが始まりました。今年はこのあと海に出る機会が何度あるか分りません。潮風にあたるだけでも、このシーズンは海に近づきたいと思っています。
posted by 丹保社労士事務所 at 2013年07月01日 | スモールトーク

やはり元気な中高年

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 外洋クルージング出帆の壮行会の案内を受けました。残念ながら用事が重なり不参加だったのですが、定年を機に長く温めた外洋セーリングの夢を実現させる大きな節目のようです。何か月か掛けてのロング・クルージングということで、不参加の私にはお帰りの日程も分りませんが、面白い土産話を聞かせて頂くことを期待しています。同行のクルーも同年代、何かするには経験が豊富で体力に大きな衰えはなく年金も受給できる一番いい年代だと思います。長い時間をかけて温めた計画を確実に実行できるのも羨ましいところです。海はいつまでも待っていてくれるようで、十年以上も前のこと、自宅のすぐ近所の方が定年も過ぎ退職したら魚探を装備した船を買って奥さんも乗せて海に出ると話されていたことがあって、機を見たのか暫らくして引っ越されました。この人の実家は船主で、高校の夏休みにはハワイ沖までカツオ漁に連れて行かれたというお話をされ、奥さんと二人で海に出て暮らし、たまにマグロが釣れれば油代ぐらいにはなるだろうとのプランでした。もう随分と前のことなので、この方はそろそろ陸に戻る年代かも知れません。海だけでなく山に入ると、山ガールとは一味違う雰囲気で、元気な高齢者が増えています。若い人達を引き連れたエベレスト登頂は極限としても、百名山ブームの頃から計画を練っていた人達が定年を機に時間と資金を味方にして行動をおこしています。頂上を目指さなくても、山菜取り・茸採りや鮎釣り・渓流釣りなども経験を重ねることで新しいことが見えてきて、時間にゆとりのある年代にとっては止められない楽しみのようです。
posted by 丹保社労士事務所 at 2013年06月03日 | スモールトーク

手取川ジオパーク

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 自分が住んでいる土地のことをガイドさんから説明してもらうのは、思いのほか新鮮に聞こえるものでした。源流から河口まで、水平距離に比べて高度差が大きく滝のような流れと例えられる手取川のジオパーク構想、相川・小川・美川から鶴来まで遡りその扇状地部分を巡るジオパーク研修に参加しました。夏にはヨットで海上を走っていて相川沖の埋没林の存在は承知していましたが、初めて聞く小川沖に沈む白山さんの大鳥居は多分なら単調な海岸線のランドマークかと想いながら、すでに海底に眠るものと思っていた手取川河口の加賀藩お台場跡は浸食を免れたことを知りました。手取川の歴史は水害の歴史でもあったそうです。海岸の近くに住む者にとっては当たり前のことですが、砂丘地などのある海岸沿いの土地は高く、内には潟の如く低地が広がり水が漬くとなかなか退かず、伝統的な集落は島といわれる少し標高のある場所に位置しています。水を逃がす霞堤を築いても水害を抑えるものでなく、昭和九年の大洪水の凄まじさは今も語り継がれ、昔話ではないとの認識を新たにしました。この手取川の水は普段は鶴来に取水口を設けて用水として管理され、扇状地一帯を穀倉地帯として潤しています。米が豊富にあったせいなのか、この土地には蕎麦も焼酎もありません。全て耕されて農地となり山菜も無いつもりでいたら、砂浜にはハマボウフが葉を拡げていて昼食に頂くことができました。かつては砂丘地の黒松林に入るとショウロも見つけることができたようですが、これこそ今は昔のお話しになってしまいました。
posted by 丹保社労士事務所 at 2013年04月30日 | スモールトーク

てんば菜は春の吹き立ち

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 能美市のNPO心田開発の橋本先生から白菜の茎立を頂いて思い出しました。ずっと当たり前に思っていたことでも、気が付くといつの間にか当たり前でなくなっていることが多いものです。昨年の春に母親が入院して一年、退院してからは介護施設のお世話になっていて、自分で食事の準備をすることも十分ではなくなりました。これまでなら、母が「てんば菜」と呼んでいた吹立の漬物を春になると当たり前に食べていたのですが、今年はちょっと難しそうです。吹立は少し苦みがあり蕾ごと漬けると彩もあってお酒を合わせてみたくなります。子供の頃には明治生まれの祖母がこれに砂糖と醤油を足らしてお茶請にしていたのを懐かしく思います。漬物に砂糖はなくても、漬物の煮物は今もあります。干して塩漬けした吹立を煮こぼしてナンバで味を調えると旨くなるのですが、煮る時の臭いがきつくて家では簡単に作れません。これは居酒屋にあると嬉しいメニューです。
 「吹き立ち菜」というのは加賀地方の野菜で、漬けても桶の中で花をつけるお転婆さんなので「てんば菜」と言われるようです。小松菜の一種と説明されたり、からし菜の仲間のようにも言われたり、幅があります。能登地方で中島菜と言われているのも似たようなものかと思うのですが、こちらは血圧の上昇を抑える働きがあるということで、菜飯でも美味しく食べることのできる高付加価値野菜です。
posted by 丹保社労士事務所 at 2013年03月31日 | スモールトーク

災害の経験と防災

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 東日本の大震災からやがて2年を迎えます。地震・津波に加えて想定外とされた原子力発電所崩壊事故の被害が国と私たちの未来を大きく変えることになりました。数十年の単位で「想定」していたことの多くが数万年の単位で考え直さなくてはならなくなったようです。ここ数十年の時間に限れば私自身の住んでいる地域においては、直接に戦災や震災には遭っていないものの、これは防災技術の進歩に加えて「運」が良かったと考えた方がよさそうです。父から聞いた大聖寺の町の大火、母から聞いた手取川の氾濫と大洪水、いずれも昭和9年のことながら、体験した者にとっては火を止めた樹木の存在や水の漬いた境界の位置などは一生ずっと忘れることのできないことのようです。地震や火災・水害・旱魃に加えて地域的に心配なのは雪害と落雷、誰も経験していないのが白山山系の噴火でしょうか。噴火に関して過去の記録は多くはなく、噴火の態様として火砕流が予想されており、季節によっては扇状地を走る火砕流による直接的被害だけでなく山間地の雪を解かして生ずる水害も見逃せない事態となります。扇状地を極端に南寄りに流れる手取川ですが、扇状地の中央を突破するように流れることを考えると、自分の住んでいる地域はこれに呑み込まれるしかないところです。これとは直接の関係はないのですが、石川県からご案内があって、災害ボランティアの方からお話を聴かせていただく機会を設けました。これまでも定期的に開催していた研究会の一環なのですが、今回は少し趣向が変わり“ボランティア”関連のテーマで準備を進めています。会員外の方でもオブザーバ参加は歓迎しますので、関心をお持ちの方はご参加ください。石川中央労務第31回研究会
posted by 丹保社労士事務所 at 2013年02月28日 | スモールトーク